こんにちは!松下ひなこです。
訪れてくださってありがとうございます♪
昨日、月1回の料理教室がありました!
今回の料理は、日本料理でした!
題して『お花見弁当』☆ (*ノ∀ノ)オハナミシタイ
ちなみに、メニューは、
○黒米ごはん
○鮭のくるみ味噌あんかけ
○エビかき揚
○鶏つくねと筍の含め煮
○桃入り水羊羹
ですっ!
日本料理の手間がかかることかかること・・・・・・。
松下は毎度のごとく、「あたふたあたふた」としておりました。
日本料理ってちょっとお値段が高めも納得です。
手間ひまかかってます!料理人さん、スゴイです。
ちなみに出来上がりはこんな感じです☆
このお弁当を持って、桜の下で食べたいなぁ、
なんて思いました♪
・・・・・・いや、多分、もう1人じゃ作れないので。。ヾ(・ω・)ノ゙ ウ
(習い事の意味なし)
料理上手になりたいですっ♪
料理上手は胃袋上手~♪(ぇ?
それでは、本日はポッドキャストの文章版をお送りします☆
@自己開示で仲良くなる
ちょっとしたきっかけで、相手の人に自分の悩みや、弱み、
プライベートな話をしたら、相手も同じように話してくれたことって
経験はありませんでしょうか?
それが元で心許せる友達になったり、親友になったり。
心理学用語で『自己開示』とは、
言葉のとおり、自分のことを相手に開示したり、
さらけ出すことです。
自己開示=個人的な情報を相手に伝えること。
なんですね。
そして、こちらからの自己開示に対して、
相手も自己開示してくれることを、
自己開示の返報性の法則
と言います。
また、自己開示することで、
今まで知らなかった自分に気付いたり、
仲良くなった友達に、
「あなたって、○○なところがあるよね。」
と指摘されたりして、より自分のことを知ることが出来ます。
また!
自己開示は信頼関係を築きやすくさせる効果が
あります。
自分をさらけ出すことで、相手も心を開きやすくなり、
信頼関係を築くことに繋がるんですね。
ここで1つ注意です。
時と場合にもよりますが、
初対面の人にいきなり詳しいプライベートな話をするなど、
自己開示しすぎると、かえって相手に不信感を与えてしまうことが
あります。
自己開示はある程度親しくなってからの方が良さそうですよ♪
友達はかけがえのないものですよね。
もし、何かで上手く行かなかった時には、
自分から素直な気持ちを話してみてください。
相手が心を開いてくれるのを待つのではなく、
自分から心を開いて行くのも時に大切です。
人間関係や信頼関係は自分で築くものですよ。
そして。
「何か嫌な雰囲気だね、私たち。」
そんな嫌な雰囲気でさえ共有出来る人がいたなら、
大切にしてあげてくださいね。
いつも楽しいだけの付き合いだけが、
いい関係とは限らないのですから。
今回のお話が少しでも参考になれば、幸いです♪
<本日のまとめ>
○自己開示とは、個人的な情報を相手に伝えることです。
○こちらからの自己開示に対して、
相手も自己開示してくれることを、
『自己開示の返報性の法則』と言います。
○自己開示は信頼関係を築きやすくさせる効果があります。
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<あとがき>
さてさてっ。
もうすぐ桜前線がやってきそうなくらい、暖かいですね♪
早くお花見したいですっ☆
松下は、木のライトアップが大好きなので、
夜桜も大好きです~☆
普段はお酒飲まないのですが、
夜桜見ながらのお酒はいいなぁー、なんて思いました♪
(雰囲気に弱いタイプです。)
桜が舞う季節。
今からわくわくしちゃいます☆
本日もここまで読んでくださってありがとうございます♪
ではではっ。松下ひなこがお送りしました~☆
